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映画『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1』みたいなウエディング|千葉県船橋市の結婚式場・ヴェントモデルノ

トワイライト・サーガみたいなウエディング

2011年にアメリカで公開された恋愛ファンタジー映画『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1』は、ステファニー・メイヤーによる小説「トワイライト・サーガ」シリーズの4作目を映画化したものです。

原作ファンにも高い評価を得ている本作は、シリーズ最終章2部作の前編になります。

人間の少女ベラとヴァンパイアのエドワードの許されざる恋が、やがて二人と周囲の人々の運命を大きく狂わせていきます。

映画『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1』のあらすじ

映画『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1』のあらすじ

「人間とヴァンパイア」という大きな壁を乗り越えて、ようやく結婚式の日を迎えたベラ(クリステン・スチュワート)とエドワード(ロバート・パティンソン)。

幸せの絶頂にある二人が向かった新婚旅行先の南の島で、ベラは身体の変調をおぼえます。
お腹にエドワードとの赤ちゃんが宿っていたのです。

事実を知った二人はひどく動揺。
なぜなら人間とヴァンパイアの間にできた子は“不滅の子”と呼ばれ、人間にとっては望まれざる子どもだったからです。

ベラの体は、胎児の発育による膨大なエネルギーに耐えることができず、たちまちボロボロに衰弱。

やがて生まれた子は、ベラとエドワード、そしてエドワードの恋敵で狼男のジェイコブ(テイラー・ロートナー)らの運命を大きく揺るがすことになるのでした。

白い花々に囲まれた森の中で、永久の誓いを立てる二人

白い花々に囲まれた森の中で、永久の誓いを立てる二人

結婚式はヴァンパイアの一族が住む、大きな森の中の広大な庭で開催。

藤のような形状をした純白の花々が、噴水か、あるいはシャワーのように咲きほこる森のバージンロードを、新婦・ベラ(クリステン・スチュワート)と新婦の父・チャーリー(ビリー・バーグ)が歩いてやってきます。

天然の木の柱と、森に咲く可憐な花で彩られた、ナチュラルであたたかみのある式の会場で、新婦とその父を見守る大勢のゲストたち。

自然光の優しい明かりに包まれて、美しいアーチの前で待つ新郎・エドワード(ロバート・パティンソン)は、愛おしそうにベラを見つめます。

爽やかな自然の中で、二人は永久の愛を誓うのでした。

ガーデンウエディングはキャンドルの優しい明かりに包まれて…

ガーデンウエディングはキャンドルの優しい明かりに包まれて…

無事、誓いの儀式を終えると、舞台は森のパーティ会場へ。

5段重ねのウエディングケーキには、可憐な白い花をらせん状にデコレーション。
二人が望む、優しくてぬくもりある家庭を象徴しているようです。

昼間は噴水のようにたれ下がった白い花々が、夜はウォームカラーに輝くオーナメントライトに変身。

テーブルコーディネートの中心は、森の緑に合わせた深緑色のクロス。
中央には白い花が据えられ、そばには背の高いキャンドルが灯り、あたたかな炎をゆらしています。

ステージではゲストから祝福のスピーチがはじまり、最後は新郎・エドワード(ロバート・パティンソン)から新婦・ベラ(クリステン・スチュワート)へのメッセージで締めくくられ、ベラはこの結婚への決意をさらに固めます。

「こんな自然と調和した美しいガーデンウエディングを挙げてみたい!」

映画を観て、そんな憧れをもった方もいらっしゃるのではないでしょうか?

「ヴェントモデルノ」なら憧れの映画みたいなウエディングが実現できる

ガーデンつき一軒家レストランで挙げる、ヴェントモデルノのウエディング

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